いま、様々な企業が「デザインが有効な経営手段である」ことに気が付き始めています。

経産省が提唱する「デザイン経営 」とは何か?

従来の経営とは何が違うのか?

中四国で地元密着型マーケティングサービスを提供するセーラー広告が、 四国における「じぶん事としてのデザイン経営 」を読み解きます。

事業の「 次の一手 」をお考えの皆さまのヒントになれば幸いです。

■イベント概要
【日時】
2019年10月8日(火) 10:00~12:00
【会場】
サンポート高松 シンボルタワー17F会議室
【参加費】
3000円
【定員】
30名
【ご予約】
d-m@saylor.co.jpまで (御社名・代表者氏名・人数をご連絡ください。)
【お問い合わせ】
087-825-1157 (セーラー広告企画制作部)

主催/セーラー広告株式会社
協催/ストロングポイント株式会社・地域ブランド研究所

《トークテーマ》
1.デザイン経営とは?
2.デザイン経営の事例
3.デザイン経営の実践

《ゲストスピーカー》
・西川 文章
セーラー広告株式会社クリエイティブディレクター。マーケティング戦略からブランディング、プロモーション、クリエイティブディレクションまで幅広く担当。香川県の企業を中心に四国エリアで数多くのプロモーションやプロジェクトを立案・実施。広告賞受賞歴多数。

・菊川 祐大
コピーライター、プランナーとして大阪・東京で活動後、セーラー広告へ。
【主な受賞歴】
ギャラクシー賞グランプリ、TCC賞ファイナリスト、ACC賞ブロンズ、消費者のためになった広告コンクール銅賞、四国新聞広告賞グランプリ、香川広告賞新聞部門ゴールドほか