【メディア掲載】ビジネス香川 WEB NEWSに弊社の行うCO2測定器”cooTH”サービスの記事が掲載されました!

【メディア掲載】弊社が販売しているCO2測定サービス cooTHがのビジネス香川の WEBNEWSに
掲載されました!

ビジネス香川 ▶︎https://www.bk-web.jp

弊社取引先である名古屋測量機器商社の株式会社三弘と開発した、換気のタイミングを
可視化できるサービス”cooTH”についての記事になります。

https://www.bk-web.jp/post.php?id=2122

新型コロナウィルス拡大感染の現状、また換気が億劫になるこの時期に
換気のタイミングをアラートしてくれるサービスとなり。設置工事不要、各種デバイスで
すぐに利用可能です。

今後も香川含め、中四国エリアにて販売を強化しております、地方経済を活性化に貢献できるよう
弊社も全力でこのサービス提供をを展開してまいります。

ぜひ新型コロナウィルス対策でご検討中の企業の皆様、ご興味関心あればお問い合わせ
お待ちしています!

以下、掲載内容。
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新型コロナウイルス感染対策として「三密」を避けることが重要だとされている。
こまめな換気が必要だが、気温が下がるこれからの季節は、換気をするのがおっくうになりがちだ。

そこで、経営コンサルティングの「ストロングポイント」(高松市林町)と、計測機器を販売する
「三弘」(名古屋市)は共同で、三密の“見える化”サービス「cooTH」の提供を12月から開始した。

cooTHは、CO2の濃度測定器を使い、室内の密閉状況を見える化。基準値を超えるとアラームが鳴り、
換気のタイミングを知らせる。センサーで取得したデータは、スマホやパソコンで確認できる。
設置工事不要で、測定したい場所に置き、PC・スマホですぐにサービスを利用できる手軽さも
メリットの一つだ。

サービス利用料はセンサー1台につき月6980円(税込み)。

人材育成の事業も行うストロングポイントでは、自社のセミナーでサービスを利用している。
「セミナー中も換気のタイミングをタブレットで確認できる」と代表取締役社長・加賀隼人さんはいう。

今後は、オフィスやイベント会場、病院・介護施設等での幅広い需要を見込んでいる。

販売は、ストロングポイント 株式会社TEL:087・880・8257

2020年12月10日 NHK WEB NEWS掲載

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香川の<「いま」を伝え、「未来」を育てる>をコンセプトに、読者が紙面を通じて
地元経済の素晴らしさを再発見し、香川経済を元気にすべく考えていくための共通の場を
つくるという方針で制作を行っています。

2020年12月11日|メディア掲載, 特別イベント|

【メディア掲載】NHK NEWS WEB に弊社の行うオンライン商談ノウハウ取得セミナーの記事が掲載されました!

【メディア掲載】高知県のNHK WEB NEWSに掲載されました!

弊社主催の高知県とのオンライン商談促進事業において

『オンライン商談ノウハウ取得セミナー』に関する記事が掲載されました。

https://www3.nhk.or.jp/lnews/kochi/20201014/8010009644.html

現在、高知県のオンライン商談促進事業の一環で高知県内の企業様向けに
オンライン商談のノウハウを取得していただくセミナー、また実際の商談に向けての
トレーニングセミナーをこの10月から来年2月まで高知県内各地にて開催しています!

ぜひ、新型コロナウィルスの中、高知県内外問わず販路拡大にも繋がる
オンライン商談を取り入れて今後も地方経済を活性化に貢献できるよう
弊社も全力でこの促進事業を引き続きサポートしてまいります。

【尚、今後の開催日程・申し込みはコチラから】(高知県にて開催・無料)

▶︎オンライン商談ノウハウ取得セミナー https://online-kochi.com/

▶︎オンライン商談トレーニングセミナー https://online-kochi.com/training/

ぜひ高知県内の企業の皆様、ご興味関心あればご参加お待ちしています!

以下、掲載内容。
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新型コロナウイルスの影響で、企業が対面での商談などを控える動きが続く中、
企業の経営者などを対象にオンラインを使った商談のノウハウを教えるセミナーが、
高知市で開かれました。

このセミナーは、県内企業のオンライン導入を後押ししようと、県などが開いたもので、
農業や食品産業の経営者や営業の担当者など10人が参加しました。

セミナーでは、人材育成などを行っている企業の担当者が講師を務め、
オンラインを活用した商談では移動時間や資料を印刷するコストがかからないため、
商談の件数を増やせたり、経費の削減につながったりといったメリットがあることを
紹介していました。

一方、デメリットとして、対面と比べて商品やサービスの内容が伝わりにくくなるとしたうえで、
商談の全体時間は20分を目安にコンパクトにまとめることや、相手のニーズを引き出すよう、
質疑応答を中心にした商談を意識することなど、オンラインで商談を進める際の注意点について
説明していました。

セミナーに参加した四万十市で製麺所を営む男性は「地方の企業では遠方に出向いての商談は
なかなかできないので、今回学んだことを生かして、オンラインを有効活用した商談を
行っていきたい」と話していました。

県などではこうしたセミナーを、高知市内のほか、安芸市など県内各地で、
来年2月にかけて30回程度、開催することにしています。

2020年10月14日 NHK WEB NEWS掲載

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